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Branding <ブランディング>

中小企業のブランディングに、
「効果」と「自立」を。

日本でブランディングという言葉が浸透しはじめたのは、2000年代に入ってからのことです。
それまでのマス広告が通用しづらくなってきたのに呼応するように、中長期的なコミュニケーション戦略の在り方としてブランディングが重要視されるようになってきました。

ところが、ブランディングという業務における定義の曖昧さによって、「CI・ロゴマークの変更」「認知度向上のためのキャンペーンやイベント」「社員研修」などとすり替えられてしまい「結局のところ、ブランディングによって恩恵を得られたのかどうか分からない」という結果に終わってしまうというケースも耳にします。

日本でブランディングという言葉が浸透しはじめたのは、2000年代に入ってからのことです。
それまでのマス広告が通用しづらくなってきたのに呼応するように、中長期的なコミュニケーション戦略の在り方としてブランディングが重要視されるようになってきました。

ところが、ブランディングという業務における定義の曖昧さによって、「CI・ロゴマークの変更」「認知度向上のためのキャンペーンやイベント」「社員研修」などとすり替えられてしまい「結局のところ、ブランディングによって恩恵を得られたのかどうか分からない」という結果に終わってしまうというケースも耳にします。

弊社では、ブランドコンセプトの策定にあたってヒアリングを重視しています。
代表の方や事業部のリーダー、スタッフの方々一人ひとりにインタビューを行い、根底にある「らしさ」と「強み(USP)」のキーワードを引き出していきます。

さらに、スカイプレジャーだけのプログラムとして、「ブランド委員会」があります。御社内にブランド委員会を設置し、協議を行いながら二人三脚でブランディングを進めていくものです。コンセプトの理解と浸透を図るためには、内部スタッフの方々の協力が不可欠です。弊社がコーディネーターとして委員会の運営をサポートし、最終的には、御社内でブランドの維持・推進が完結できる組織づくりを目指します。